生まぐろのこだわり

kodawari

生まぐろコダワリ

当社のまぐろの3つのコダワリを説明します

紀州勝浦漁港で水揚げされる たくさんの「まぐろ」の中から選ぶ

当社の拠点、勝浦漁港は、本州最南端和歌山県の南東部に位置し黒潮本流により好漁場を形成します。

全国屈指の生まぐろの水揚げ量を誇る漁港です。買い付けライバルも多いのですが、沢山のまぐろから選べるメリットがあります。紀州勝浦港に水揚げされるまぐろの70%は12月から5月に集中します。

まぐろの目利きをする

近海漁獲、活〆水揚げの 鮮度の良い「生」まぐろ

はえ縄漁船による天然まぐろであり、漁獲されたまぐろは一本一本丁寧に活〆処理しています。

目利きにより活きて水揚げされたものだけを選別買付けしています。また船内から出荷まで氷温保存することにより、モチモチの食感と旨味のある「生」まぐろです。

ロイン加工

全体の10%に満たない良質なまぐろを厳選。だから量販店様の売り場を作る生まぐろ

売り場を作る「まぐろ」です。 お客様を魅了して惹きつける旬の生まぐろを安定した品質と価格で出荷することをお約束いたします。
いつ来ても良いまぐろがあることが、まぐろはあそこで買おう♪ という消費を喚起させます。

生まぐろこだわり3

Tuna type

透き通る透明感

透き通るような透明感は活〆処理をされた高鮮度の証

生まぐろこだわり3
2019年8月18日

ねっとり濃厚♪生まぐろ紅白2色の丼ぶり

生トンボマグロは薄いピンクの色をそのまま活かしたお刺身で、生メバチマグロはしょうゆ漬けにしてさらに濃い赤色になりました。 漬けにすることでねっとりとした味わいも
まぐろ赤身のちらし寿司
2019年3月4日

ひな祭りのちらし寿司はまぐろ赤身

あかりをつけましょ ぼんぼりに♪ まぐろの赤身が主役になるちらし寿司がオススメです。写真はバチまぐろの赤身、とんぼまぐろを使用しています。他の具はムキえび、コハ